「ポートアイランド将来利用に向けた提言」について

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名古屋港の浚渫土砂処分場として活用されているポートアイランド(PI)は、平成30年代の前半にも土砂の受け入れが限界に達する見込みであり、約260ヘクタールに及ぶ広大な用地の将来の有効活用に向けた検討を、早期に開始することが望まれております。

名古屋商工会議所では、地元主要企業の皆様方にご参加頂き、2017年7月に「社会資本委員会」の中に「検討会議」を組織し、広大な未利用地であるPIの可能性と将来機能について検討を重ね、今般、最終的な提言として取り纏めました。

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